ウルグアイで珍事発生…クラブディレクターが処分、原因はニワトリ?

 


 ウルグアイ1部リーグのフェニックスが、試合とは直接関係のない理由で同国サッカー連盟から処分を受けたとして話題になっている。14日付のイギリス紙『デイリーメール』や南米の複数メディアが伝えている。 フェニックスは11日に行われたリーグ戦で、最大のライバルであるラシンをホームに迎えた。その試合前、同クラブのファンが放った2羽のニワトリ(雄鶏)がピッチに侵入すると、そのうちの一羽をディレクターのガストン・アレガーリ氏が蹴り飛ばしたという。 報道によると、ニワトリの羽はラシンのチームカラーである緑...続きを読む
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