SPAL、主将のアンテヌッチと新契約を締結…2020年まで契約を延長

 


 SPALは13日、主将を務めるイタリア人FWミルコ・アンテヌッチと2020年6月30日までの契約を締結したと正式発表した。 現在33歳のアンテヌッチは、2009−09シーズンと2010−11シーズンには、カターニャに所属し、当時は森本貴幸(現アビスパ福岡)とポジションを争った。2014年夏からはリーズに所属し、2シーズンで19ゴールを決めている。 2016年夏からSPALに加入し、昨シーズンはセリエBで18ゴールをマークして優勝の原動力となった。今シーズンは公式戦23試合に出場し8ゴール5...続きを読む
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。