独メディア、守備で奮闘の長谷部を称賛…大迫には「脅威がない」と酷評

 


 ブンデスリーガ第5節は19、20日にかけて各地で行われ、日本代表FW大迫勇也のケルンが同MF長谷部誠とMF鎌田大地のフランクフルトと対戦。フランクフルトが1点を守り切って1-0と完封勝利を挙げた。ケルンは開幕5連敗となった。 大迫は2トップの一角で、長谷部はボランチでともにフル出場。大迫が地元紙の採点でチームワーストタイの点数をつけられた挙句、「役に立たない」とバッサリと斬られてしまった。一方の長谷部はチーム単独最高評価を受け、恐れ知らずの身体を張った守備を絶賛されている。なお、鎌田は出場機...続きを読む
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