チェルシー、ある記録が話題に…今季12ゴール中10点が同国出身選手

 


 今シーズンのチェルシーは、スペイン人選手の影響力が大きくなっているようだ。25日付のイギリス紙『デイリーメール』が伝えている。 チェルシーは、今シーズンのプレミアリーグ第6節終了時点で12ゴールを決めている。そのうち、10ゴールがスペイン人選手によるものだという。これは、約83パーセントが同国出身選手によるゴールということになる。この記録は、リーガ・エスパニョーラのどのクラブよりも高い数字で、同リーグの中でスペイン人選手による得点が一番割合の高いチームは、13ゴール中8点のレアル・ソシエダと...続きを読む
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